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トピックス

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第10回森林保護ボランティア活動を実施

当社の第10回森林ボランティア活動として2017年11月11日南足柄市塚原ボランティアフィールドにおいて初参加者5名を含む総勢18名で枝打ちを行いました。

 

事前の天気予報では雨の懸念がありましたが、幸いなことに前日の予報で曇りのち晴れとなって実施の運びとなりました。
奥深い植林地に分け入っての枝打ち作業でしたがインストラクターの方々のご指導の下、楽しい作業となりました。

 

作業後は近隣施設でBBQ昼食をとり、森林ボランティアへの理解と親睦が一層深まる活動となりました。

 






第9回森林保護ボランティア活動を実施

2017年6月17日南足柄市塚原ボランティアフィールドにおいて当社の第9回森林ボランティア活動として参加者14名で下草刈りを行いました。今回は鹿による食害で苗木が全滅状態となったため全面草刈りとなりました。

 

今回も近隣施設でBBQ昼食をとり、楽しく有意義なひと時となりました。

 






神奈川県森林再生パートナーを更新

2016年11月、当社は神奈川県の森林再生パートナーを更新いたしました。
これに対し2017年1月25日、黒岩祐治神奈川県知事より当社に感謝状が贈呈されました。
当社は今後も森林再生パートナーとして協力し、森林ボランティア活動を推進してまいります。

 


感謝状

 


日本経済新聞社「第20回企業の環境経営度調査」で商社部門13位となりました

2016年8月から10月にかけて日本経済新聞社によって行われた「第20回 企業の環境経営度調査」において、当社ランキングが商社部門47社中(前年比5社減)で13位となりました。
また、2017年1月23日付・日本経済新聞および日経産業新聞に掲載されました。

第8回森林保護ボランティア活動を実施

2016年11月12日南足柄市塚原ボランティアフィールドにおいて当社の第8回森林ボランティア活動として参加者12名で間伐を行いました。

 

当社としては初めての間伐でしたが、インストラクターの方々から間伐作業の背景や意義、実作業のノウハウなどのお話も聞くことができ、知見が広がりました。

 

今回も近隣施設でBBQ昼食をとり、楽しいひと時となりました。作業とBBQを通じて親睦もさらに深まり有意義な活動となりました。

 






第7回森林保護ボランティア活動を実施

2016年6月18日南足柄市塚原ボランティアフィールドにおいて当社の第7回森林ボランティア活動として参加者13名で檜の下草刈りを行いました。今回は苗木がある程度成長していたので地上1m以下の枝を払う作業も草刈りと同時に実施しました。

 

今回も近隣施設でBBQ昼食をとり、楽しいひと時となりました。作業とBBQを通じて親睦もさらに深まり有意義な活動となりました。

 






新宿区清掃事務所より、ごみ減量及びリサイクルへの取り組みが評価され、表彰状が授与されました

2016年2月5日、新宿文化センターで行われた「平成27年度まちの美化推進・ごみ減量及びリサイクル功労者表彰式」(新宿区主催)において、当社が個人用ゴミ箱の撤去、ごみ分別の徹底などで、本社ビルのごみの減量とリサイクル推進に努めているとして、吉住新宿区長から表彰状が授与されました。


なお、当社は、2013年1月、新宿区清掃事務所より「事業用大規模建築物排出優良事業者」として認定を受けております。

 

当社は、今後とも、環境に配慮した事業活動に努めてまいります。

 

功労者表彰



日本経済新聞社「環境経営度調査」で今年度も商社部門11位となりました

2015年8月から10月にかけて日本経済新聞社によって行われた「第19回 企業の環境経営度調査」において、当社ランキングが商社部門52社中(前年比4社減)昨年と同順位の11位となりました。また、2016年1月24付日本経済新聞および1月25日付日経産業新聞に掲載されました。

伊勢原物流センターに売電用として太陽光発電システムを新規導入

2012年4月に自家消費用として設置した20kw太陽光発電システムに続き、2015年11月新たに45.36kw太陽光発電システムを伊勢原物流センター屋根に設置いたしました。
今回新設のシステムでは発電したクリーンエネルギーの全量を東京電力へ売電しています。

 


 

伊勢原物流センター売電用太陽光発電システム



●太陽電池パネル: 45.36kW
トリナソーラー社製210Wパネル×216枚

 

●パワーコンディショナー:

3相200V 10kW ×4台

第6回森林保護ボランティア活動を実施

2015年6月13日、当社の第6回目の森林ボランティア活動として檜の下草刈りを行いました。

 

作業場所は2013年上期の草刈り現場と同じ神奈川県南足柄市塚原ボランティアフィールドでした。
昨年は残念ながら雨天中止となり今年も心配していましたが、幸いなことに当日は晴れて6月としては暑い日となりました。

参加者は13名で1名を除き他12名が森林ボランティア経験者でした。

 

今回は近隣施設でBBQ昼食をとり、楽しいひと時となりました。
作業とBBQを通じて親睦もさらに深まり、たいへん貴重で有意義な活動となりました。

 






日本経済新聞社「環境経営度調査」で今年度も商社部門11位となりました

2014年8月から10月にかけて日本経済新聞社によって行われた「第18回 企業の環境経営度調査」において、当社ランキングが商社部門56社中(前年比3社増)、昨年と同順位の11位となり、2015年1月25日付日本経済新聞および1月26日付日経産業新聞に掲載されました。

第5回森林保護ボランティア活動を実施

2014年11月15日、好天に恵まれ神奈川県南足柄市の塚原ボランティアフィールドにて9名参加のもと檜枝打ちのボランティア活動を実施しました。

 

作業場所は昨年実施の現場からさらに奥に入った一角で一部は急斜面となっているところがあり、足元に注意しての作業となりました。

昼食時にインストラクターの方から水資源環境としての森林の意義や自治体の予算の使われ方などについてもお話しを伺いました。

 

作業を通じて親睦も深まり有意義な活動となりました。

 






登別市と防災協定を締結

当社は、10月28日、北海道登別市と、災害時に同市へ電力を供給するという防災協定を締結いたしました。

 

同協定は、同市で大規模な停電などが発生した場合、当社が運営する「伯東登別太陽光発電所」内にある蓄電設備の一部を開放し、同市へ電力を供給するというものです。同市の災害時に当社の太陽光エネルギーを活用いただくことで、市民の方のお役に立てればと考えております。

 

「伯東登別太陽光発電所」は、当社が全国5か所で運営している容量2メガワットのメガソーラー発電所の一つで、本年1月から稼働しております。

 

登別市と防災協定を締結

防災協定書に調印した小笠原市長(左)と斎藤営業部長

日本経済新聞社「環境経営度調査」で商社部門11位となりました

2013年8月から10月にかけて日本経済新聞社によって行われた「第17回 企業の環境経営度調査」において、

当社ランキングが商社部門53社中11位となり、2014年1月27日付日経産業新聞に掲載されました。

第4回森林保護ボランティア活動を実施

2013年11月16日(土)、森林ボランティア活動の第4回目の活動として檜(ヒノキ)の枝打ちを行いました。

 

作業場所は本年夏に行った下草刈りと同じ南足柄市の塚原ボランティアフィールドです。前日は雨天でしたが幸いな事に当日は晴天で風も無く、とても穏やかな作業日和となりました。

 

植林した時から枝打ちをしてない鬱蒼とした檜林の作業で、一人当たり100本以上の枝打ちにより限られた範囲ではありますが作業後はスッキリとした檜林になり、太陽の光が奥まで差込むようになって、インストラクターの方からはボランティア活動への感謝の言葉を頂きました。

 






第3回森林保護ボランティア活動を実施

2013年6月1日神奈川県南足柄市の塚原ボランティアフィールドにおいて、昨年の経験者と新入社員を含む12名による下草刈りの森林保護ボランティア活動を実施いたしました。

 

昼食後インストラクターの方から感謝の言葉を頂き、また現在の日本の林業の抱える問題についてのお話を伺いました。

 

従業員の親睦も深まり有意義な活動となりました。

 






新宿区清掃事務所より「事業用大規模建築物排出優良事業者」として認定されました

 

2013年1月28日、本社ビルのごみ減量及びリサイクルの推進活動(個人用ゴミ箱の撤去、ごみ分別の徹底など)が評価され、新宿区清掃事務所より「事業用大規模建築物排出優良事業者」として認められ、認定証とステッカーが授与されました。


当社としては、今後とも、環境に配慮した事業活動に努めてまいります。

 


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第2回森林保護ボランティア活動を実施

 

2012年12月1日神奈川県南足柄市の「県立21世紀の森」隣接森林において、グループ会社従業員・家族26名による竹林伐採の森林保護ボランティア活動を、本年7月に引き続き実施いたしました。


前回の夏の草刈とは違い、日の当たらない寒い現場での、植林地に侵入した竹の伐採や枝打ちを行なう作業でしたが、全員協力して無事完了することができました。

 



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森林保護ボランティア活動を実施

 

当社は、環境保護、生物多様性保全活動の一環として、神奈川県の「森林再生パートナー」に賛同し、同県と協働して県内山域の森林保全・再生活動のボランティア活動に取り組んでおります。森林の再生に伴うCO2吸収量の増加によって地球温暖化防止に寄与し、また山域の土砂流出の低減によって生物多様性の保全にも寄与しています。


2012年7月28日には神奈川県南足柄市の森林においてグループ会社従業員・家族14名による下草刈りの森林ボランティアを実施いたしました。

当日は猛暑の中で熱中症に十分注意しながらの作業となりましたが、かながわトラストみどり財団にお願いしたインストラクターの方のご指導もあり、全員協力して無事完了することができました。

またインストラクターの方から森林の再生・整備による生物多様性や水源の保全などのお話を伺い、大変有意義な一日となりました。

 

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本社ビル照明のLED化

2012年7月、省電力活動の一環として、本社ビル全館(地上8階、地下1階)の照明の蛍光灯ランプ約1,400本をLEDランプに交換いたしました。

この取組みにより本社ビル内の殆どの蛍光灯がLED化され、年間消費電力約40,000kwh (建物全体消費電力の5%相当) を削減することが可能となりました。


伊勢原物流センターに太陽光発電システムを導入

2012年4月5日に、当社の伊勢原物流センターでは環境に配慮した再生可能エネルギー源として、倉庫屋上に太陽光発電システムを導入いたしました。本システムは、当物流センターにおける総電力の約13%の電力を供給しています。


 

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●太陽電池パネル: 19.885kW
トリナソーラー社製205Wパネル×97枚

 

●パワーコンディショナー:

3相200V 10kW ×2台

神奈川県森林再生パートナー事業への参加

当社は神奈川県が提唱する「かながわ森林再生50年構想」に賛同し、同県が2009年3月に創設・発足した「森林再生パートナー」事業に2011年11月、署名いたしました。

これに対し、去る2012年3月22日、黒岩祐治神奈川県知事より当社に感謝状が贈呈されました。 


 

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「森林再生パートナー」は、寄付金や社員による森林ボランティア活動を通じて県の森林再生・保全事業に支援・協力を行っていくもので、当社を含めて現在35の団体・企業が協力しています。
 当社事業のひとつである、化学工業薬品製造販売事業では、水は重要な資源であり、また神奈川県には当社の技術および物流センターの事業所を持つことから、神奈川県の森林再生パートナー事業へ参加いたしました。

節電への対応

今夏の電力不足を受け、全社的に空調・照明の設定・管理の見直し、PCの省電使用法の策定など、電力の使用削減を目的とした節電活動を実施しております。
これらの取組みにより、国内グループ会社、全社の2011年夏の電力消費量は7月は前年比-12.4%、8月は同-23.6%の削減となりました。

 

東日本大震災被災者への支援

東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。
当社では、東日本大震災の被災者への支援として、共同募金会および日本赤十字社を通じ11,000,000円の寄付をいたしました。

 

本社1階ダウンライトのLED化

2011年2月、省電力取組みの一環として本社1階の商談コーナーとエレベータホールにあるダウンライトの一部を蛍光ランプからLEDランプに変更いたしました。

 

こどもをまもるいえ

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四日市工場は小学校生徒の通学路の側であることから、子供たちの避難受入会社として「こどもをまもるいえ」に登録しました。

「自然保護基金」(公益信託日本経団連)

当社は2002年より、主旨に賛同し寄金しております。 

地球環境が急速に悪化し、数万に及ぶ植物種や数千の動物種が絶滅の危機に瀕しているといわれている中で、日本経団連では1992年に"経団連自然保護基金"を設立し、我国内外のNGOが実施するアジア太平洋地域を主とする開発途上地域の自然保護活動の支援を開始しました。
今年度も当社は基金に協力すると共に、NGOの皆さんとの交流会にも参加しております。

環境美化活動 (除草・清掃作業)

化学事業部四日市工場及び研究所では、構内緑地帯の除草・清掃作業を、主に近隣境界線になるフェンスや側溝周辺で実施しました。 除草は約150kg回収しています。
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