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「SDGs」への取り組み

「SDGs」への取り組み



国連が定めた、持続可能な開発目標「SDGs」に取り組んでいます。
本業を通じたSDGsへの取組として、環境目標との関連は こちらのページをご覧ください。


その他にも、次のようなSDGsへの取り組みを行っています。



交通事故の予防のため、社有車を運転する者には運転者教育(エコドライブ)の受講を義務付けています。
勤務時間内中は喫煙を禁止しています。(敷地内禁煙)



ISO14001の教育を通して持続可能な開発に必要な知識・技能を得られるようにしています。
持続可能な社会の発展に貢献する、経団連をはじめとする各種団体に加盟しています。



水使用量(上水、地下水)を把握しています。また、排水管理について、法令の基準より厳しい⾃主基準を設定しています。
「かながわ森林再生パートナー制度」へ2011年から参加しています。



国内5カ所の太陽光発電所でクリーンエネルギーの生産に取り組んでいます。
省エネ法に基づいて、エネルギー使用量を把握・報告し、省エネに取り組んでいます。
照明はLED等の省エネルギー型照明器具に切り替え、昼休みや人の居ない場所、不必要な時は消灯しています。
物流センターでは太陽光発電設備を導入し、太陽エネルギーを電気として利用しています。
社有車はハイブリッド車や低公害車への切り換えを進めています。



「『健康経営優良法人2019』ホワイト500」に認定されました。
障がい者の勤務に適した労働環境を整備し、障がい者を雇用しています。



販売する電子部品や装置などの省エネ、小型化等により、同一機能に対して資源使用量の削減を目指しています。
ISO9001品質マネジメントシステムを構築し、顧客満足度の向上に努めています。



廃棄物管理票(マニフェスト)をもとに廃棄物の適正な処理を行っており、収集運搬、処分業者の視察を定期的に行っています。
廃棄物は、分別回収ボックスの適正配置等により、分別を徹底しています。
在庫の廃棄を減らすため、在庫数量の適正化等在庫管理を徹底しています。
有害性の化学物質について、種類、使用量、保管量、使用方法、使用場所、保管場所等を経時的に把握し、記録・管理しています。
BCP(事業継続計画)を策定し、災害対策本部立ち上げ訓練などを実施しています。



化学物質や廃棄物の適正管理により大気、水、土壌への放出を減らしています。
廃棄物管理票(マニフェスト)をもとに廃棄物の適正な処理を行っています。
在庫の廃棄を減らすため、在庫数量の適正化等在庫管理を徹底しています。
コピー機は、セキュリティープリントによりミスコピーを防止しつつ、裏紙を活用するなどしています。
(SFC認証用紙など)グリーン購入を促進しています。



第一種フロン回収業者として、特定フロンの回収、適正処理を行っています。
フロン類の漏洩防止のための留意点等、製品に関する環境への負荷を低減するための情報提供を行っています。
温室効果ガス排出量(二酸化炭素排出量等)を把握し、環境負荷の削減に取り組んでいます。
海外から製品を輸入する際には、モーダルシフトに取り組んでいます。
社有車はハイブリッド車や低公害車へ切り換えつつ、減車を進めています。
BCP(事業継続計画)を策定し、災害対策本部立ち上げ訓練などを実施しています。
ボランティア活動を通じて、緑化活動(森林保全活動)に取り組んでいます。



生物多様性を含む山地生態系を保全するために、「かながわ森林再生パートナー」へ2011年から参加しています。



四日市工場は小学校生徒の通学路に面していることから「こどもをまもるいえ」に登録しています。



教育財団を設立して、各国からの学生を支援しています。
企業活動を通して、持続可能な開発目標の達成を目指しています。